付き合う人を決める

お付き合い編

婚活デートを重ねたら、お付き合いをする人を決めるフェーズです。

婚活デートを3回以上した男性の中から、お付き合いする人を決めていきます。

将来のことを考えると慎重になりすぎて、「本当にこの人でいいのかな?」と、なかなか付き合う人を決められないときってありますよね。

「他にもっといい人がいるかもしれない、、、」と思ってしまうこともありますよね。

結婚のことを考えると、付き合う人を間違えたくないって思いますよね。

ここでは、あなたが自分らしくいられながら幸せな結婚につながるお付き合いする人の選び方についてお伝えしますね。

お付き合いする人の選び方

婚活デートをして、いいなと思った男性や、付き合ってみたいと思った男性はいましたか?

いたのなら、そのまま交際に進めてOKです。

もしまだいない場合は、お付き合いする人の選び方をお伝えしますね。

最低3回会ってみた男性の中からナンバーワンを決めます。

まだ好きになっていなくても、“いいヤツ枠”でいいので、最低3回会ってみた男性の中からナンバーワンを決めてみてください。

そして、ナンバーワンを決めたら、とりあえずその人と付き合ってみましょう。

そうです、「とりあえず」でいいので付き合ってみます。

こうお伝えすると、

「まだ付き合いたいと思うほど相手のことを好きになっていない」

「いい人だけど、ドキドキしないし決め手がない」

「本当に好きという気持ちになってから付き合いたい」

こんなことを思ったかもしれませんね。お気持ちはすごくよく分かります。

こんな気持ちがあるときは、とりあえず付き合うなんてできないと思います。

とくにジェットコースターのように感情が激しく動かされるような恋愛を繰り返してきた女性ほど、「ドキドキときめくような本当に好きになった人と付き合いたい」という思いが強くなっているかもしれません。

それでも、デートをしてきた人の中から“いいヤツ”の一番を決めて、その人ととりあえずでいいので交際に進めてみてください。

なぜならあなたには「自分を見失う努力をしなくても愛される恋愛」を、ぜひ体験してもらいたいからです。

「ドキドキ」よりも「ツラい感情がない」ことの方が重要!

「ドキドキ」や「ときめき」などの刺激的感情は、ものすごく分かりやすいですよね。

「この人のことが、好きなのかもしれない!」という、判断材料になりやすいですし、ドキドキする人と付き合いたいという気持ちもよく分かります。

けれども、「もの足りない」が理由で、その彼を切ろうとしているのなら、ちょっと待って!

なぜなら、あなたが幸せになるには、「物足りない」よりも、「ツラい感情がない」ことの方が重要だからです!

あなたがドキドキしたりときめいたりして好きになってきた人は、あなたを大切にしてくれた人でしたか?

あなたとしっかりと向き合い、あなたとコミュニケーションを取ってくれた人でしたでしょうか?

たしかに、ドキドキしたり、ハラハラしたりと、刺激的な感情を与えてくれた人かもしれません。

けれどもそこに、安心感はなかったはずです。

会っているときはドキドキ感じたかもしれませんが、会っていないときは胸を切り裂くような不安を毎日、毎日、感じていたと思います。

一方で、ドキドキしない彼には、どこか物足りなさを感じるかもしれません。

けれども、会っていないときに胸を切り裂くような不安を感じることはありません。

ドキドキしない彼は、あなたに安心感を与え続けてくれるからです。

刺激的な感情にならないのは、穏和なこころ、柔らかな表情、言葉の温かさなど、その彼のすべてが安心感という愛であふれているからなんですね。

だからこそあなたは、彼に会っていなくても、穏やかな気持ちで安心して、いつも通りのあなたらしく過ごすことができるのです。

ほとんどの女性がこのような安心感を結婚相手に求めていますが、あなたはどうでしょうか?

幸せな結婚をするには、ドキドキやときめきよりも、これまでの恋愛でたくさん感じてきた、

  • 寂しさ
  • 虚しさ
  • 切なさ
  • 孤独さ
  • しんどさ
  • 不安
  • 違和感

など、「これらが今あるのか?ないのか?」ということ。

こっちのツラい感情がないことのほうがよっぽど重要なのです。

何だか物足りないと感じているその彼は、あなたのプロフィールを見ていいなと思い、メッセージのやり取りを続け、ここまでデートを重ねてきた人であり、あなたの価値や魅力を分かってくれた人です。

そして、ここまでご縁が続いている彼は、今後もあなたと向き合い、コミュニケーションを取ってくれる可能性が高い人です。

ということは、ものすごくいい関係が築ける可能性も、あなたが幸せになる可能性も、とってもとっても高い人ということです!

結婚を前提としたお付き合いをする相手として、とても相応しい人ではないですか?

だからこそ、ここまでご縁が続いている人とはとりあえずでいいので実際に付き合ってみた方がいいのですよ。

  • 物足りなさよりも、ツラい感情がないことの方が重要
  • ドキドキよりも、ツラい感情がないことの方が重要

幸せになりたいときは、これを忘れないことです。

上田あゆみ
あゆみ

ツラい感情がないことのほうがよっぽど重要ですよ♡

「自分を見失う努力をしなくても愛される恋愛」を体験するために付き合ってみる

あなたはこれまで、男性にたくさん気をつかってきたかもしれません。

「彼は楽しんでくれているかな?」と彼の気持ちを優先したり、「嫌われないかな?」と言いたいことを我慢したり、、、

自分を見失うような努力をし続けてきた結果、最終的に疲れ果てて身も心もボロボロになった経験をしてきたかもしれません。

けれども、男性って実はみんな優しいのです。

今まで、「こんなことを言ったらめんどうくさいと思われるかな」と、我慢や遠慮をしていたから、男性があなたの意思を尊重してくれることや、あなたのために頑張る機会がなかっただけです。

しかし男性というのは、自分の希望を素直に伝えたら、拍子抜けするほどあっさりと聞いてくれるものなんですよ。

これをあなたには体験してもらいたいのです。

女性
女性

いい人だけど、どこか物足りない、、、

あなたはまだ、付き合う男性を選べずにいるかもしれませんね。

「性格はいいけど、見た目がどうしても好きになれない」

「グイグイ誘ってくる感じが苦手」

「誰でもいいわけじゃない!やっぱり自分が好きになった人がいい!」

身も心もボロボロになる恋愛を繰り返し、「今度こそ愛されて、安心できて、幸せを感じる恋愛がしたい」と望んでいる女性に限って、いい人に物足りなさを感じては、まだまだ刺激的な恋愛をどこか求めがち。

なぜ刺激的な恋愛を求めてしまうのかというと、本当の意味での溺愛された経験がないからです。

このアカデミーでいう本当の意味での溺愛とは、「自分を見失う努力をせずに愛される恋愛」のことです。

  • 待ち合わせの場所に来たあなたの姿を見て、パッと顔が明るくなる彼
  • あなたの話をいつだって楽しそうに「うん、うん」と聞いてくれる彼
  • 嫌な顔を一つもせずに、真剣に話し合いをしてくれる彼
  • あなたのことを、愛おしそうな目で見つめてくれる彼

こんな恋愛を、あなたは知っていますか?

女性
女性

自分が好きになった人と付き合いたい!自分が好きになる前に追われると何だか冷めてくる。

こんな風に感じてしまうのは、実は本当の意味で男性から溺愛された経験のない女性にとても多いです。

けれども、溺愛される恋愛を知ってしまったら、男性を追いかけまわす恋愛にこれぽっちも興味がなくなります。

男性に振り回されるづける人生を終わりにすることができます。

自分を見失う努力をしなくても、愛される人生が手に入るのです。

だからこそ、とりあえずでもいいので、いいヤツ枠の彼とお付き合いに進めて欲しいのですね。

これまでドキドキやときめきから始まった恋愛では、我慢や遠慮をして自分の意見を伝えることができなかったかもしれません。

しかし、まだドキドキしたり、ときめいたりする前の“いいヤツ枠”の男性なら、気構えずに自分らしくいることができます。

まだ好きになる前のドキドキしない相手なら、自分の意見を伝えることもにハードルがグッと下がります。

なので、

「行ってみたいお店があるから、一緒に行こう」

「観たい映画があるから一緒に観よう」

「これが食べたいからここに連れて行って」

「車で迎えに来て」

「今日は夕方には帰りたい」

など、いいヤツ枠の彼にどんどんリクエストしてみてください。

そう、相手に無理して合わせたり、遠慮や我慢して嫌な気持ちになったり、自分を見失うような努力をする恋愛ではなく、「我慢や遠慮をしなくても愛される、ありのままで愛される」ということを目的にして付き合うのです。

溺愛される経験が一度でもあれば、これまで固定化されていたパターンは一発で変えることができます。

過去の恋愛はいつだって自分から相手を好きになり、振り向かせるために頑張って追いかけて、嫌われないように無理して我慢して、そして身も心もボロボロになって。

やっと付き合えたかと思っても、嫌われるのが怖くて相手の顔色をうかがって、言いたいことも我慢して平気なフリをして、本当の自分を出せずに悶々として。

気づいたら、「あれ、私幸せじゃないかも」となんだか虚しくなって。

周りの愛されて幸せそうな女性たちをうらやましく思って落ち込んで。

好きになる人(タイプの男性)というのは、自分の中でだいたい固定化されていることがほとんどです。

だから結局また、同じような人を好きになっては、同じような恋愛を繰り返してしまうのですね。

けれども、今までとは違う選択をすることで、ここから抜け出すことができます。

自分を出せずに、相手に合わせてしまう恋愛はもうしたくないのなら。

連絡が来ない、大切にしてもらえない、真剣に向き合ってくれない、そんなモヤモヤした恋愛はもうしたくないのなら。

「もの足りない」と判断を下す前に、とりあえずでもいいのでお付き合いに進めてみて、一度、溺愛される体験をしてみてほしいのです。

男性の優しさを実感することができれば、自信が生まれます。

我慢や遠慮することなく自分の意見を伝えられる自分になっていくことができます。

すると、

「この人には、こんなに自分のことを話している」

「この人には遠慮せずに、自分の意見を言えることができている」

など、婚活を始める前の自分とは、ガラリと大きく変わっている自分に気づくはずです。

そしてその学びを踏まえて、自分がいちばん満足できるコミュニケーションが取れる相手かどうかを見極めていけばいいのですね。

ときめかなかった相手とのデートの時間がむしろ楽しくなってくるかもしれませんし、最初はドキドキしなかったけど、自分にやさしくしてくれる彼への見方が変わってくるかもしれません。

自分が本当に満足できる結婚をするためには、男性の優しさをしっかりと受け取って、自分の意見をきちんと伝えられる自分になることがとても重要です。

そんな自分になるためにも、今までの自分を変えるためにも、いいヤツ枠でいいのでとりあえず付き合ってみてください。

私も、夫とは「とりあえず」の意識で付き合ってみたからこそ、男運ゼロの自分の人生を大きく変えることができました。

今までとは違う選択をするからこそ、運命はガラッと大きく変えらるのです!

あっ、そうそう。

付き合ったからといって、すぐにキスやセックスなどのスキンシップを取る必要はありませんよ。

もしセックスの流れになったときに、あなたの気持ちがまだ整っていないのであれば、

女性
女性

あなたのことは好きだけど、もう少し気持ちの準備ができてからにしたい。

と彼に伝えれば大丈夫です。

自分の意見を伝えられる自分になりながら、

  • どんな付き合い方をすると私は満足できるのか?
  • どんなコミュニケーションを取ったら私は幸せを感じることができるのか?

これを実践で学ぶ機会だと捉え、まずはお付き合いを始めてみましょう。

「自分を見失う努力をしなくても愛される恋愛」を体験するために付き合ってみる、です!

今までの彼では味わえなかった男性からやさしくしてもらえる感覚や、わがままを聞いてもらえる頼もしさ、お姫様のように尽くしてもらえる時間を存分に楽しんでみてくださいね♡

上田あゆみ
あゆみ

“とりあえず”で付き合うと、いいことがたくさん♡

「安心感から始まる恋」でもドキッとは感じられる!

刺激的な恋愛を繰り返してきた場合、ドキドキしない相手に物足りなさを感じてしまいがちです。

しかし、穏やかで安定した感情を与えてくれる相手を選んだとしても、「物足りない」なんてことにはならないんすよ。

安心感がある中で、ドキドキや、ときめきを感じることができるからです。

  • あなた以上に、あなたを大切にしてくれるところ
  • いつもあなたを大切に守ってくれるところ
  • 愛おしそうに私を見つめる瞳
  • 宝ものを触るように触れてくれる彼の手

など、ドキッとする瞬間はたくさんあります。

刺激から始まった恋に、安心感や、信頼感を見つけるのは難しいけれど、安心感から始まった恋なら、そのあといくらだってときめくことができるのです。

最初に感じるドキドキやときめきは一番わかりやすく、それを求め選びたくなるかもしれませんが、今までその恋の始め方で上手くいっていないのなら、思い切って手放してみるときです。

不思議なことに「安心感から始まる恋」を、一度でも体験してしまったら、もう元の胸が張り裂けられるような刺激的な恋愛には、魅力を感じなくなりますよ♡

私の体験談~交際を決めた編~

私は夫と出会ったとき、ドキドキもときめきも感じませんでした。

そして告白をされて夫と付き合うと決めたときにも、ドキドキやときめきは感じなかったです。(夫くん、ごめん!)

けれども私は、「とりあえず付き合ってみる」で交際することを決めました。

ドキドキやときめきはなかったけれども、私の中で違和感がなかったからです。

振り返ってみると今まではずっと、違和感がある恋愛をしていました。

ドキドキやときめきを追い求め、自分の中にある違和感を無視したまま恋愛を続けていました。

その結果、傷つくことになりそうな恋愛を選び続けてきたし、ツラいことも情けなくなることもあったし、自分のこともどんどん嫌いになってしまっていました。

夫と出会ってからこれまで夫は、たった一度も私を否定したことがありません。

何かを否定されたり、貶されたこともありませんし、責められたこともありません。

私は夫と出会ってから一度も「傷ついた」という経験がないのです。

そして私は今、ドキドキやときめきを超えた愛を夫に感じています。

こんな愛があることを教えてくれた夫には感謝しています。

「ときめき」から始まらなくても、とても大きな大きな幸せを手に入れることができました。

上田あゆみ
あゆみ

ドキドキやときめきを超えた愛がある♡

彼の“気になる点”を変える方法

彼の「気になる点」に悩んでいませんか?

「お腹が出ている人はやっぱり嫌だ」

「ファッションがダサくてがっかりしちゃう」

など、いいヤツだけれども、やっぱり彼の受け入れられない部分があって、それが理由でお付き合いすることを躊躇ってしまうこともあるかもしれませんね。

けれども受け入れられない部分があるからといって、それで彼を切り捨てるのはもったいないです。

なぜなら、彼のどうしても気になる点がクリアすれば付き合ってもいいと思えるのであれば、その人は彼氏候補になるからです。

彼の気になる点を変える方法があります。

それは、「ここを変えて欲しい」ということを、彼に伝えることです。

たとえば、お腹が出ていることが理由で恋愛対象として見られないのなら、

女性
女性

○○さんのことは素敵だと思っているけど、私が彼女になったら健康的な体でいてもらわないと、将来、病気にならないかとっても心配になってしまうの。

だからダイエットを頑張ってくれたら嬉しいな。

と伝えてみます。

お腹が出ている男性で痩せたくないと思っている人は、ほとんどいないと思いますし、痩せたいと思っていたとしても、頑張る理由や、頑張るきっかけがなかっただけかもしれません。

それなら、あなたが彼の頑張る理由になればいいのですね。

他にも、ファッションが自分の好みに合わない彼なら、

あなた好みのファッションの写真を見せながら、

女性
女性

私はこういうファッションが好きだから、次のデートではこういう格好をしてきてくれたら嬉しいな!

○○さんなら絶対に似合うと思う!

と伝えてみます。

一緒に買い物に行くことを提案するのもいいと思います。

そこであなた好みのファッションになるようにさりげなく誘導すれば、ファッション問題も解決することができます。

伝えるときに注意することは、彼の気になる部分を否定しないことです。

「太っている人ってだらしないと思う」とか「服がダサいから変えた方がいいよ」と言ってしまったら、相手も嫌な気分になってしまいます。

これでは、彼女のために変わりたいと思うことはありません。

彼が自らの意志で「変わりたい」と思うように伝えることが大切です。

それには、彼を否定するのではなくて、「こっちの方が好き」「こうしてくれたら嬉しい」と彼がポジティブな気持ちになれるように伝えることです。

伝えなければ、彼が変わることはありません。

あなたが伝えたことで、その彼が一気にナンバーワンの彼氏候補になることだってあるのです。

「まだ彼女じゃないから」とか、「失礼になってしまうかもしれないから」といった我慢や遠慮は必要ありません。

あなたが我慢したら、上手くいくものも、上手くいかなくなってしまいます。

今までも、我慢や遠慮で恋愛をダメにしてしまった経験があるとしたら、今があなたが変わるタイミングです。

伝えたことで彼が変わってくれたら、状況は大きく変わります。

相手を変えたければ、まずは自分から。

伝えられる自分になって幸せをつかみ取りましょう!

上田あゆみ
あゆみ

幸せの始まりはいつも自分から♡

「体の相性は大事」という男の話には乗らない!

「やっぱり、体の相性は大事だよね」

「付き合う前に、体の相性を確かめたい」

まだ告白もされていない男性から、こんなことを言われたらどうすればいいでしょうか?

そのときは、自分の意見を伝えてハッキリと断ります。

「こういうことは、ちゃんと付き合ってからにしたい!」

「付き合っていない人と、セックスはできない!」

このように、自分の意見をハッキリと伝えて断りましょう。

もしあなたが、すでに相手に惹かれ始めていたり、相手を好きになっているとしたら、断ることに怖さを感じるかもしれません。

女性
女性

断ったら、もう会えなくなるかもしれないし、会えなくなるのは寂しいから、ここは彼に合わせた方がいいよね。

こんな考えが出てくるかもしれません。

それでも、付き合う前に体の関係を持つのが嫌なのであれば、自分のハッキリ意見を伝えて断るのがいいです。

それでもし断って、その男性が離れていったとしても、何も問題ありません。

地雷男に引っかからなくてよかったと喜ぶことだからです。

体の相性を重視しすぎる男性は要注意です。

「女性がいかに自分を満足させてくれるか?」しか、考えていない場合がほとんどだからです。

仮に付き合ったとしても、セックスのこと以外でも自分の欲求や要求を、彼女に押し付けてくる可能性も高いですし、何か問題が起きたときなどに、話し合いをせずに一方的に、彼女が悪いと彼女のせいにしてくる可能性もあります。

あなたを大切にしてくれる男性なら、多少体の相性が悪かったとしても、それを理由に簡単に切り捨てたりはしません。

ふたりで話し合ったり、協力したりして、よりよいセックスができるように努めるからです。

そしてセックス以外のことでも、彼女としっかりと話し合っていい関係を築いていこうとしてくれます。

そもそも、もし付き合う前に体の関係を持ったとして、セックスが終わった後、

 「相性はイマイチだったね。お互いに他に合う人がいるかもね。」

そう言われて、あなたは納得できますか?

ほとんどの女性が納得できないのではないかと思います。

世の中には、体の関係からお付き合いが始まったカップルもいるかもしれません。

また、セックスをスポーツのように楽しんでいる女性もいますし、付き合う前に体の相性を確かめたいと思っている女性もいます。

けれども、あなた自身がセックスと交際を割り切って考えられていなかったり、もし過去に一度でも、体の関係になったけど彼女として付き合えずに傷ついたり、「私たちって、付き合っているの?」「私のことどう思っているの?」と、こんなことを相手に聞かなければならない恋愛経験があるのなら、あなたは交際前のセックスに向いていない人です。

それに、簡単に体を許すような女性と真剣に付き合いたいと思う男性はほとんどいません。

なぜなら、貞操を守れない女性、信頼できない女性と思われてしまうからです。

つまり、軽い女として見られてしまうのです。

「そっちから誘ってきたくせに何?」と、ものすごく身勝手に感じるかもしれませんが、これが現実です。

付き合う前に簡単に体を許してしまうと、軽い女性だとみられて真剣交際に発展しづらくなってしまうのです。

自分のことを大事にしない女性は、男性からも大事にされません。

どんな状況であっても、“誠実なアプローチをしなければならない女性”になることが大切です。

安易に体の関係を持つことで傷つくのは、圧倒的に女性の方です。

“付き合ってもいない相手に体を許すなんてことを、絶対に許さない自分でいる”

自分の大切な体と心を守るためにもこのことを忘れずに、自分の意見をハッキリと伝えるようにしましょう。

あゆみ
あゆみ

自分を大切にすれば、相手からも大切にされます♡

遊び?本命?彼の本気度を確かめるとっておきの方法

お付き合いをする前に、体の関係にならないように注意することをお伝えしました。

けれども、まだ付き合ってもいない段階で、体目的な素振りをしてきた彼を、「はい、ナシ!」とすぐに切り捨てる必要はありません。

なぜなら、彼が真剣かどうかを見極めるには、あなたの意見を伝えた後の彼の反応が大事になるからです。

たとえば、

「お付き合いをする前の彼に、自宅に誘われた」

こんな状況を、あなたはどう感じますか?

これだけを見ると、遊びなのかと心配になりますよね。

けれども、これだけで「遊びだ」「体目的だ」「真剣じゃない」と決めつけるのははやすぎます。

なぜなら、人には人それぞれの価値観があるからです。

「付き合う前に、自宅に誘う」ことも「3回目のデートで、ホテルに誘う」ことも、すべて相手の価値観です。

そこに、「正しい・間違え」は、ないんですね。

ある人にとっては正しくて、ある人にとっては間違いがあるだけで、1+1=2のように、決まった答えはありません。

また、恋愛の価値観は過去の経験からつくられていることがほとんどです。

世の中には強引なアプローチが好きな女性や、何回かデートを重ねているのに体の関係へ進まないことに不満を持つ女性もいます。

もしその彼が、過去にこういった女性と付き合ってきたとしたら、それは彼なりの勇気を出したアプローチかもしれません。

愛情表現の一つの可能性もあります。

だからこそ、体目的な素振りした彼をすぐにナシと切り捨てるのではなく、自分の意見をしっかりと伝えて、伝えた後の彼の反応から見極めることが大事です。

たとえば、お付き合いをする前の彼に、自宅に誘われたのなら、

女性
女性

あなたとはもっと仲良くなりたいと思っているけど、まだ付き合っていない段階で男性の家には行けない。

と伝えたり、

ホテルに誘われたのなら、

女性
女性

あなたのことは素敵だと思っているけど、今はまだ体の関係に進むほど深い話もできていないし、こういうことはもっとお互いを知ってちゃんと付き合ってからにしたい。

など、自分の意見をハッキリと伝えます。

そして、あなたの意見を伝えたあとの、彼の態度をしっかりと見ることです。

ここであなたの意見を受け入れてくれなかったり、一方的に意見を押し付けてきたり、それっきり連絡が来なくなったのであれば、あなたと真剣に向き合ってくれない男性である可能性が高いです。

そんな相手なら、こちらからお断りしてOK!

そうでないと、今回の件に限らず、別なことでまたあなたと彼の価値観の違いがあったときに、

「話をまったく聞こうとしてくれない」

「一方的に自分の意見を押し通そうとする」

など、まともな話し合いが出来なかったり、あなたが我慢し続けなければ成り立たないような関係性になってしまうからです。

地雷男との縁が切れて良かったと喜んでいいくらいです。

そうではなく、もしその彼が、自宅やホテルに誘ったことを謝ってくれて、「あなたのペースで関係を進めていきたい!」と言ってくれたら、誠実な彼であることが分かりますよね。

結婚相手を選ぶときは、相手の本質を見抜くことが大切です。

相手の本質を見抜くには、「付き合う前に自宅に誘うような男性は遊び目的」と決めつけるのではなく、「私が嫌がることに対して、彼はどう向き合ってくれるか?」この姿勢がものすごく大切です。

最初から遊びと決めつけるのではなくて、自分との価値観が違ったときの相手の対応をよく見ることが大事になるんですね。

それにはまず、自分の意見をハッキリと相手に伝えることからです!

自分を大切にできれば、必ずあなたを大切にしてくれる男性と出会えます。

いつでもどんな状況でも相手に流されずに、自分の意見を伝えていきましょう。

あゆみ
あゆみ

「この人はナシ!」と切り捨てるポイントを間違えないでね♡

既婚者だけは絶対に相手にしない!

あなたが幸せになりたいのなら、絶対に相手にしてはいけない人がいます。

それは既婚者の男性です。

既婚者の男性とは、絶対に関係を進めてはいけません。

既婚者と交際に発展した場合は不倫となり、体の関係を持ってしまうと不貞行為として慰謝料請求をされてしまう可能性があります。

そうなると、既婚者だと知ったうえで関係を持ったあなたが法的に不利になってしまうのです。

既婚者との関係を持ってしまうと、法的に不利になるだけではありません。

ある事例では、不倫相手の奥さんが、彼女が働いている会社に乗り込んできて退職になった人もいます。

既婚者と不倫していることが会社に知れ渡り、色々な噂をされ、会社や同僚からの信頼もなくし、働けなくなって退職せざるを得ない状況になってしまったケースが実際にあります。

相手の男性に奥さんがいた場合、「妻とは上手くいっていない」「妻とは別れたいと思っている」「今は別居している」など、男性はこう言うかもしれません。

しかし、そんな言葉に惑わされてはダメです。

どんなに奥さんと不仲であろうと、今この時点で籍が入っている男性とは、絶対に関係を進めてはいけません。

既婚者だと知って不倫した女性が法的に守られることは絶対にないからです。

それに、婚活アプリに登録するには「未婚であること」が規約としてあります。

既婚者がそれを無視して登録するのは、社会人として尊敬できる行為ではありませんよね。

そして、奥さんや子供に「仕事だから」と嘘をついて不倫女性にコソコソと会いに行く。

なんだか、情けないし、ダサいし、かっこ悪いです。

不倫は法的に不利なだけではなく、周りからの信頼は失われ、「不倫は破滅の人生に向かう」このことを覚えておいてください。

既婚者だけは絶対に相手にしてはいけないのです。

「既婚者かもしれない、、、」違和感がある相手の対処法

もし、出会った彼が「なんか怪しいな」と違和感を覚えた相手だった場合、どうすればいいでしょうか?

あなたにできることは、あります。

本人に確認することです。

女性
女性

私の友達で、婚活アプリで出会った人が既婚者だったことがあって、大変な思いをしたから、すごく心配で確認したいんだけど・・・

と切り出して、結婚しているかどうかを確認しましょう。

この確認をしたかどうかが、日本の法律上ではとても重要です。

メッセージのやり取りなどが残っていれば、相手の奥さんに訴えられたりした際に、大きな証拠となります。

聞きにくいかもしれませんが、確認することが自分の身を守ることになるのです。

もし確認したうえで相手が「結婚していないよ」と言ったら、それを信じるしかありません。

しかし、本当は既婚者だったとしたら、関係を続けていくと何かしらおかしなことが出てくるはずです。

週末は会えない、大型連休は会えない、絶対に家に入れてくれない、夜は電話ができない、などです。

そこで「なんか怪しいな」と違和感を覚えたら、その時点で改めてきちんと彼に未婚であることを証明してもらいましょう。

二人で役所に独身証明書を取りに行くものいいと思います。

女性
女性

アプリでの出会いだし、あなたには安心してもらいたいから独身証明書を取りに行って私が未婚であることを証明したいと思っているんだけど、あなたも一緒に取りに行かない?

と言って提案します。

「私も独身証明書を取るから、あなたも取ってね」と提案するのです。

そこでごねたり誤魔化したり、あなたの提案を却下して証明してくれないような人とは、関係を終わらせるようにします。

こういうことをお伝えすると、婚活アプリでの出会いを厄介に感じるかもしれません。

けれども、アプリでの出会いだからといって必要以上に怖がることはありません。

既婚者と出会う確率は、アプリを介さない普通の出会いだとして起こりうることだからです。

大切なことは、自分の意見をしっかりと伝えること。

聞きにくいからといって我慢をするのではなく、毅然とした態度でいつでも自分の意見を言えるようにしていきましょう。

上田あゆみ
あゆみ

どんなときでも、自分の意見を伝えることが大事です!

告白してくれない彼の攻略法

いい感じの彼がいる。連絡のやり取りもスムーズだし、何回もデートを重ねている。

それなのに、彼がなかなか告白してこないと、

女性
女性

どういうつもりで私と会っているの?

私とは、遊びなの?

私のことは、キープなの?

と色々と考えて、不安になってしまいますよね。

いい感じなのに告白してこない理由は、ズバリこれです。

「告白してフラれるのが怖いから」です。

いい感じの彼があなたに告白してこないのは、あなたに好意はもっているものの、振られるのが怖くて告白できないという状態なんですね。

そんな彼の攻略法は、「脈ありサイン」を、出すことです。

告白してOKをもらえる確信があれば、勇気をもって告白しようとするからです。

婚活デートのときにもお伝えしましたが、男性にとって最大の脅威は、自らの無価値感に直面すること。

そして男性というのは、私たちが思っている以上に、繊細でナイーブな生き物です。

なので、彼があなたのことを「いいな」と思っていても、何度もデートを重ねても、それだけでは告白してこないことがあるのですね。

自分はあなたの恋愛対象かどうか、結婚対象になれているかどうか、確信が持てず不安だからです。

告白するのなら、確実にOKがもらえると分かったときに告白したいのが本音なのです。

そんな状態の彼に、あなたが脈ありサインを出し、告白しても断られないことが分かれば、彼から告白してくれる可能性が高くなります。

脈ありサインを出すには、会話の中で、

「○○さんと一緒に過ごす時間は、すごく楽しい♡」

「○○さんと会えるのを、いつも楽しみにしているの♡」

「○○さんとお付き合いしたら、すごく幸せになれそう♡」

「○○さんに告白されたら、絶対にOKしちゃう♡」

「もし○○さんとお付き合いしたら、●●に行きたいな♡」

このようなことを伝えて、脈ありサインを出していきます。

OKがもらえることが分かれば、彼はあなたに自分の気持ちを伝えることができます。

そして、彼と一緒にいるときは、あなたの笑顔を大切にしてください。

「自分はこの女性を笑顔にする能力があるんだ」と勇気づけになるからです。

「断られるリスクが極めて少ない!」

「確実にOKをもらえる!」

そう彼が確信したときに、彼はあなたに愛の告白をします。

いい感じの彼がいるのになかなか告白してこないときは、脈ありサインを出していきましょう。

上田あゆみ
あゆみ

彼があなたに告白をするきっかけを作ってあげてね♡

“結婚前提”で付き合う方法

「交際は始まったけど、彼は私との結婚を考えて付き合っているのかな?」

「私は早く結婚したいけど、彼はどう思っているんだろう?」

晴れてお付き合いが始まっても、彼が結婚の意思があるのかどうなのかを考えながら付き合うのは不安ですよね。

結婚前提で付き合いたいのなら、告白をされたときなどに彼に結婚の意思を確認することです。

たとえば彼から告白されたときに、「結婚前提」というような言葉がなかったら、

女性
女性

告白してくれて嬉しい!ありがとう。

私も○○さんのことは好きでお付き合いしたいと思っているんだけど、私は○○さんとは結婚前提でお付き合いしたいと思っているの。

○○さんはどう思ってる?

このように聞いて確認します。

結婚の意思を確認するときの注意点は、「この子は結婚がしたいだけ」という誤解を与えるような伝え方をしないことです。

「結婚前提なら付き合います」だと、「この子は、自分のことが好きで付き合いたいと思っているのではなく、ただ結婚がしたいだけなんだ」と誤解されてしまう可能性が高いです。

そうではなく、

「あなただから付き合いたいと思っている」

「あなただから結婚のことも真剣に考えられる」

ということが相手に伝わることが大切です。

それにはしっかりと、「私は○○さんとは結婚前提でお付き合いしたいと思っています」という自分の意思を誤解のないようにしっかりと伝えてから、相手の結婚の意思を確認することです。

付き合ってからモヤモヤしないためにも、結婚前提でお付き合いが始まるようにしましょう。

上田あゆみ
あゆみ

私も告白されたときに、結婚の意思をお互いに確認してから付き合い始めましたよ♡

 

「結婚前提」=「婚約」ではない

結婚前提でお付き合いが始まったからといっても、それは婚約ではありません。

結婚前提での交際は、一般的なお付き合いにありがちな「好きだからなんとなく付き合う」という気軽な交際ではなく、より真剣度が高い交際にはります。

それでもやはり結婚前提のお付き合いというのは婚約ではありませんし、結婚が約束されたわけでもありません。

なので、

「私と付き合うのなら、絶対に結婚してよね」

「付き合ったのなら責任を取ってよね」

こんな姿勢でお付き合いをするのはNGです。

このあとのコミュニケーションのパートで詳しくお伝えしますが、「責任取ってよね」ではなく、彼があなたと結婚したくなるようにコミュニケーションを取っていくことが大事になります。

また逆に、あなた自身がプレッシャーを感じる必要もありません。

「結婚前提で付き合ったから、この人とは結婚しなきゃいけないんだ」なんて身構えなくても大丈夫。

結婚前提のお付き合いとは、お互いに結婚の意思があり、将来を考えながら「結婚相手として相応しいか」を見極めるお付き合いでもあります。

将来を真剣に考えながら付き合った結果、別れるという選択をしてもいいのですね。

どちらのケースにしても、重く考えすぎないことです。

それよりも大事なことは、お付き合いが始まってからのコミュニケーションです。

「結婚前提で付き合っているから」とあぐらをかかないで、素敵な関係を築けるようにコミュニケーションを磨いていきましょう。

上田あゆみ
あゆみ

結婚前提の交際であっても、コミュニケーションが大事♡

2人で“アプリ退会”をする

彼とのお付き合いが始まったあなた。

普通の出会いであれば嬉しい気持ちでいっぱいになるところですよね。

けれども、

「彼がまだアプリをやっていたらどうしよう」

「付き合うことになったんだから、彼にもアプリをやめてほしい」

など、アプリで出会っているからこそ、心配事や悩みが出てきてしまうかもしれません。

この問題は、その場で2人で一緒にアプリの退会をすることで解決します!

「一緒にアプリを退会しよう」と彼に伝えて、お互いに携帯を見せ合い、「私たちを出会わせてくれてありがとう」と感謝をしながら二人で一緒に退会をします。

もし、「一緒にアプリの退会をしよう」と彼に伝えて、そのときに彼が、「今退会しなくても、アプリはやらないよ」と言ったらどうすればいいでしょうか?

その場合は彼に、「一緒に退会をする理由」を伝えます。

お互いの目の前で一緒に退会をするのは、「相手に余計な不安を抱かせないため」という誠意を見せ合う方法です。

女性
女性

アプリの存在が、不安や疑いの原因になるかもしれないから、そういうことはお互いに先に無くしておきたい。

と、一緒にアプリを退会する理由を伝えれば、彼も納得してくれるはずです。

「そんなことお願いして、彼に嫌われないかな?」と思いますか?

しかし、ここでスッキリさせておかないと、この先あなたは不安を抱えながら彼と付き合うことになってしまいます。

相手を疑いながら付き合い続けるのは辛いですし、いい関係を築くことも難しくなってしまいます。

相手を疑いながら付き合い続けていれば、そっちの方が嫌われる原因です。

もちろん、彼に強制はできません。

けれども、まずはあなたが自分の意見をしっかり伝えなければ何も始まりません。

「彼女の不安を取り除いてくれるのか?それとも彼女を不安にさせてまでアプリを残しておきたいのか?」

伝えたら、あとは彼に決めてもらいましょう。

あゆみ
あゆみ

「2人でアプリ退会」で、不安解消♡

付き合い始めに「幸せな交際のかたち」をつくる

自分の意見を伝えることの大切さをお伝えしてきました。

なぜこんなにも、自分の意見を伝えることが大事なのでしょうか?

幸せなお付き合いや幸せな結婚をするには、交際はじめから、「彼に言えないことは何もない状態をつくる」ことが大事になるからです。

そしてそれこそが、100%満足しかない関係を築いてくことにつながり、あなたが幸せになれる交際のかたちがつくられていくのです。

自分の本心を伝えることって、怖いことかもしれません。

けれども、「こんなことを言ったら、彼に嫌われてしまうかも」とあなたが我慢していたら、一緒にいるのが段々と苦痛になってしまいます。

どんなときでも自分の思っていることが伝えられるからこそ、一緒にいるのが心地よくなって、いい関係を築けるようになって、そして自然に結婚を選べるようになるのです。

結婚相手は一人しか選べません。

言えないことがある相手、聞けないことがある相手を、たった一人しか選べない結婚相手に選ぶ必要はないのです。

まずは、彼に言えないことは何もない状態をつくること。

そうすることで、満足しかない関係を築くことができます。

付き合い始めから自分の本心をしっかりと伝えて、幸せな交際のかたちをつくっていきましょう。

上田あゆみ
あゆみ

自分の気持ちをいちばん言える相手こそが、未来の結婚相手です♡

講座一覧

【はじめに】

オリエンテーション

【①マインド編】
幸せな結婚を叶えるマインドセット

【②婚活・準備編】
婚活プロフィール作成
婚活アプリ登録

【③婚活・活動編】
マッチング
メッセージのやり取り
婚活デート

【④お付き合い編】
付き合う人を決める(←今ここ)

【⑤プロポーズ・結婚編】
結婚を決める

【⑥コミュニケーション編】
基礎知識
実践①受け取る
実践②感謝
実践③ほめ言葉
実践④リクエスト